動物取扱業における犬猫の飼養管理基準の解釈と運用指針の策定について~三重県医療保健部食品安全課より通知がありました。~

今回の改正では、第2条第4号ハにおいて「1年以上継続して飼養又は保管を行う犬又は猫については、年1回以上の獣医師による健康診断を受けさせ、診断書を5年間保存すること」とされ、動物取扱業者に対し、義務が課せられました。

詳しい内容は、環境省ホームページの基準の解説書でご確認ください。

 

獣医師が行う検診について、関係部分を下記のとおり抜粋しています。(2021.7.19掲載)

診断書